May 5 |
掲載情報は諸事情により、実際と異なる場合がございます。 |
1日イベント情報を更新しました

〜6日 高杉晋作と天満宮【防府天満宮歴史館】
12日 飛船が行く!富海旧山陽道と幕末の歴史散策コース【JR富海駅スタート】
15日 防府天満宮金鮎祭【防府天満宮】
12〜20日 大平山つつじまつり【大平山】
20日 家庭の日親子ふれあいイベント【大平山山頂公園】
24日〜9月2日 幕末の英君・毛利敬親【毛利博物館】
25日・9月25日 古地図で歩く萩往還 〜歴史の道「萩往還」三田尻散策コース〜【JR防府駅スタート】
6月3日 防府航空祭【航空自衛隊防府北基地】
毎月5日 天神五日市【天神商店街】
毎月25日 防府天満宮天神市【防府天満宮表参道】
市立防府図書館
青少年科学館
〜6日 高杉晋作と天満宮【防府天満宮歴史館】
12日 飛船が行く!富海旧山陽道と幕末の歴史散策コース【JR富海駅スタート】
15日 防府天満宮金鮎祭【防府天満宮】
12〜20日 大平山つつじまつり【大平山】
20日 家庭の日親子ふれあいイベント【大平山山頂公園】
24日〜9月2日 幕末の英君・毛利敬親【毛利博物館】
25日・9月25日 古地図で歩く萩往還 〜歴史の道「萩往還」三田尻散策コース〜【JR防府駅スタート】
6月3日 防府航空祭【航空自衛隊防府北基地】
毎月5日 天神五日市【天神商店街】
毎月25日 防府天満宮天神市【防府天満宮表参道】
青少年科学館
山口県防府市は古くは国府の所在地であり、防府天満宮や周防国分寺など歴史的な見どころも多く、
観光で訪れても魅力のある街です。また防府市で忘れてならないのは「山頭火」誕生の地。
自由な俳人山頭火の足跡を訪ねることも出来ます。
防府天満宮
大宰府へ下る途中に滞在した防府を愛でた菅原道真公をしのんで延喜4(904)年に建立。 北野、大宰府とともに日本三天神と称され、菅公をまつる日本最初のお社と言われています。 境内には眺望絶佳の景勝地で、大専坊春風楼、暁天楼などの建物が多数あります。
また、天神様のシンボル、梅園があり、2月から3月にかけ、約16種類1100本が咲き競います。
住所:防府市松崎町14-1 開館時間:9:00〜16:30
交通:JR山陽本線防府駅より徒歩約15分
山陽自動車道防府東・西ICより車で約10分
周防国分寺
現在の金堂は、毛利重就を施主として建立された、古式以来の由緒をよく伝える中に一部近世らしい特色も見られる、 全国の国分寺の中でも貴重な遺構です。 堂内には本尊の木造薬師如来坐像他、多くの重要文化財が安置されています。
また、禅宗様式が美しい楼門は県の文化財に指定されています。
住所:防府市国分寺町2-67
開館時間:9:00〜12:00 13:00〜16:00 月曜日定休
交通:JR山陽本線防府駅より徒歩約20分
交通:山陽自動車道防府ICより車で約10分
毛利博物館・毛利氏庭園
国指定名勝 毛利氏庭園は、旧萩藩主毛利氏の本邸として建造されました。庭園北に位置する邸宅は、大正5(1916)年に建設、武家らしいどっしりした和風建築に、当時の最新設備を備えた近代建築で、現在、一部を博物館として公開しています。
7点の国宝、約9千点にも及ぶ重要文化財が含まれる展示品は、毛利氏縁の歴史的芸術的価値のある見ごたえある品が多く、年数回、テーマに沿って入れ替えられています。
住所:防府市多々良1-15-1
開館時間:9:00〜17:30 入場料:大人1,000円 小人500円
交通:JR山陽本線防府駅より阿弥陀寺バス、毛利邸入口下車
山陽自動車道防府東・西ICより車で約25分
周防阿弥陀寺
後白河法皇の現生安穏祈願のため東大寺別院として、建久8(1197)年に建立され、以来300年間、 住職はいずれも勅命をもって拝任、周防国務管理を兼ねていた、県下きっての名刹です。国宝の鉄宝塔、重文の座像、槌印、
阿弥陀寺領田畠注文免除状一巻、金剛力士立像を所蔵します。あじさい寺としても有名。
住所:防府市大字牟礼
交通:JR防府駅より阿弥陀寺行バス終点下車
山陽自動車道防府西ICより車で約15分
山頭火庵
防府天満宮の参道沿いにある、「漂泊の俳人」「昭和の芭蕉」と称される防府出身の俳人、 種田山頭火の資料室で、土産品店が併設されています。晩年の写真パネルや即席地図などの資料、等身大のパネルなどが展示されています。